2011年11月1日火曜日

集まる人たちの素敵な共通点



わっ!という間の11月

福岡に来てもうすぐで10ヶ月 あれだけ大阪を離れるのを嫌がっていたくせに、友達も知り合いも少しずつ増えてきてけっこう福岡ラブどっぷりハマってるのだけれども...ハタと気がついた ってゆうか前からうすうす気づいてはいたのだけれど...



わたしの周りには変な人しかいない



と、ここまで書いてわたしの周りの人たちにだいぶと失敬なのですが、ごめんなさい、控えめに&正直に
今突然始まったことではないが、本当に知り合いや友人になる人たちはどこか、なぜか風変わりな人たちが多い あえて言わせてもらうと、程度の差はあれ、もれなく全員!
ここまでくると逆に、普通って何?の世界なんだけれど...

というわけで、それはつまり多分、わたしが相当”変な人”好きっていうことなだけで、「変な人ラブ♥」って二の腕に彫ってしまおうかと思うくらい面白い人と知り合うのが大好きなわけで、一回味わってしまうとこれどんどん深くどんどん広く彫り広げて噛みしめたいと欲がでるみたいで、もっともっと増やしたいと、そういうわけで
Salon d'étoile (サロン・デトワール)始まりました♥



変な人変な人って連発しすぎてですが、面白い人が集まる社交場です

そして11月27日(日)、福岡・中央区の薬院にあるオルタナティブスペース・シゲキバにてサロン・デトワール のデビューパーティ、もとい、ホームパーティを行います



フレンチのシェフが作るお料理と自然派ワインを飲みながら、わいわいお喋りするだけの気軽なパーティです 
(もともとがわたしが面白い人達ともっとつながりたい、とそれだけが理由で決めたので...www)



みなさんお近くの方はぜひいらしてください♪
来られる方、ご連絡ください♥
info@salondetoile.com



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11月27日(日)19:00-22:00
2,000yen (2wines & food)
@シゲキバ
〒810-0022 福岡市中央区薬院 1-16-18 江島ビル605



www.salondetoile.com



2011年9月27日火曜日

年をとること、マスクの裏側



年をとることってそんなに恐いことなのだろうか...?



今、友達とお茶をして帰ってきたばかりでの話題なのだけど、まあその友達の彼女は年をとるのをとても恐がっているらしいのだ 全部を書けば長くなるし、友人の個人的な話なので詳しい話は書かないが、年をとった時に自分自身に何も残っていないということが恐くて年をとるのが嫌らしい そして彼女は手当たり次第何かいろんなことに手を出して必死になっているらしい とは言ってもわたしや彼からみれば(彼もわたしも同じくらいの年代で、彼女は20代前半)、その”いろんな事”っていうのはさして特別でもない流行を追いかけた華やかそうに見えること



まあ世代が違うと言えばそれまでだし、結論から言えば彼女がただ若いだけ、なので、彼らの問題には別にこれといってわたしから言えることなんてないんだけれど、
わたしにとってすごくびっくりしたのが、”年をとることが恐い”だったのだ



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半月少し前、わたしは30歳になった  実はそのことが本当に本当に嬉しかった 残念なことに?幸運なことに?格別なんら変わることはなかったのだけど、なんだかじわりと嬉しかった
よし、やっとなったぜ的な
20代が不幸だったわけでもなく、おばかなこともたくさんしたり30代に憧れたりしながら楽しく過ごした  20代前半は30歳なんてすごく遠く思えたし、知り合いにもたくさん遊び仲間30代がたくさんいたし、その人達の年のとり方がそれぞれ全然違ったので、それこそ昔のW浅野が30歳だったなんて聞いてびっくりで、30歳ってとりあえずまだまだ先って感じだった だけどそこに別に恐さなんて一切なかった



今は30代に入って周りは若くて30後半、大人で50代なので、「30代だから嬉しいんだよ、これが40代、50代になってみー?年齢言いたくなくなるよ」なんてみんなけっこう言う
その意味はぼんやりとだけれど分かる 皺とかね、受け入れてもらえない国だし、ここは



でも「何も残せないかもしれない」、なんて全く本当に思わない そんなこという大人は周りにはいない
今けっこう必死にもしくは楽しんでやっていることがひとつでもあれば、何か残っていると思う



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と、ここまで書いて思った...っていうか、分かった
わたしが30代になれて心底嬉しいと感じれた理由のひとつは、楽しそうな、実際楽しみまくっている30代、40代、50代、60代、わたしのおばあちゃんもいれて70代が周りにたくさんいるからだ
だってやっぱり20代にできなくて30代にはできることがあるし、30代にはできなくて40代にはできることが、やっぱりある 様になることとならないことが一目瞭然なわけで
みんな楽しそうに、それこそ”お先にやってますね”的な感じで
服にしてもホントそうで、若いってだけで悔しいくらいに似合わないものがたくさんだ 



           これなんてサマンサの50歳の誕生日じゃなかった?E0038719_20522398



最後に帰る時、その男友達は「いやー、なんで若い子に手出してしまったんだろう」ってボヤいていた  スケベなだけだったんじゃ...とは言わず、笑っておいたけど



30歳の誕生日は、本当に嬉しいことにサプライズで友人がたくさん集まってお祝いをしてくれた
みなさん、ありがとうございました やっぱり嬉しいですwww321298_281759391840941_100000206485

みんなに祝ってもらいわたしの30歳はこんな感じで始まりました♥Simg_1985
まさか友人の彼女にこれ見せたら、それこそなんて言われるか...




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2011年8月30日火曜日

Paris -ダークサイド偏-



今回はパリ、ダークサイド偏 というタイトルつけてみたが、べつに全然ダークでもなんでもない
ただ、”花のパリ”を想像してパリにくると、けっこうガツン!とヤラれる日本人が多いらしい その想像の花のパリと本当のパリのあまりにもの差に... 

パリのダークサイド...パリには必ず生息しているものがある



”Le Parisien(パリジャン)”


パリにパリジャンさえいなければ、と言われるほどフランス人から嫌われているパリ人...パリはフランスではない、なんて言ったりする人がいるほどwww



まあ人にもよるんだけれど わたしの周りはけっこう優しいパリジャンが多かった
けれど、時々はやっぱりザ・パリジャンに遭遇することもあった
とりあえず、一言でゆうと、”意地悪”なのだ そして”自分勝手”



花のパリを想像してパリにきてみて、運悪くこのパリジャンに出くわしてしまったら...やっぱりダークサイドだ
でもパリにいればこれは、日常なわけで

パリのキオスクやメトロで必ず目にする新聞、”Le Parisien(パリジャン)”
このテレビCMがかなりパリ人を風刺していておもしろい パリ人のだいたいがわかってもらえるかも
ちなみに最後に必ず出てくるナレーションは、
”Le Parisien, il vaut mieux l’avoir en journal !(パリジャンは新聞の方がいい!)”

 



これは日本人ツーリストが出てくる、ツーリスト偏



これこそ”自分勝手”パリジャンがよくわかる それからすぐキレるところも(笑)



次は もらった名刺偏




そしてめちゃめちゃわかりやすくてけっこう好きなのがコレ La melde偏



Pub Le Parisien La Merde 投稿者 Alans



それから、サッカーの試合がある日は街がほんとにひっそりする これもパリジャンの一面




ケチで不親切なところがバッチリ!多分これはパリの公衆トイレが有料だった頃のCMで、その公衆トイレでは用を足さず、その横でするところなんかもバッチリ!


全員が全員こんなんじゃあ、もちろんない
でもやっぱりパリジャンの態度にむっとしたりすることは、パリでは避けて通れない

でも、わたしはパリジャンの大好きなところもたくさんあって、例えば、重いスーツケースや大きな荷物を女性一人で持ってメトロの階段の前にいると、必ず、必ず、男の人が手伝ってくれるのだ これは99%の確立で わたしも何回も助けてもらった  スーツケースがベビーカーになっても同じ 
そして多分みんな元来おせっかい焼きなので、何か道端で困ったことがあり立ち往生していると必ず誰かはお世話をやこうとしてくる 素無視が多い日本の都会とは大違い
 
それにパリのポリスは日本と違って融通が利く人も多い
一回、仕事仲間の日本人と仕事でトラックに乗っていて、運転している同僚に会社から電話があり、止むをえず喋りながら運転をしていたところを、ピッピーと止められたことがあった
運転していたその同僚はフランスに長く住んでいるが、ちょうどビザの更新中で今回違反があると日本に送り返される状況にありかなり冷や汗もののシチュエーションだった  免許でいろいろ調べその状況がわかったポリスは
「君、今度違反が見つかるとフランスに住めなくなるんぞ」
「はい、すみません...」
「フー(肩をすくめてよくフランス人がよくやる態度)、しょうがない、
今日はノエル(クリスマス)だ  行け」
と、そのまま違反切符を切らず見逃してくれたのだ
メルシー!メリークリスマス!とこの危機的状況を乗り切った覚えがある(ちなみにこれは夏真っ盛りの出来事)
多分、大阪のTVの「なにわ警察24時」的、関西人のユーモアがあればなら本当に違反切符を切られずにすむ、なんてことはよくあると思う

こんな風にまんざら嫌なやつばっかりではないのだ 
まあ共通しているといえば、善くも悪くも絶対的な個人主義ってこと これが日本人にとってはかなり違うところで、そこががつんときたり、逆に楽しめたり...それだって人による  

まあダークサイドなんて言っちゃったけど、この独特”パリジャン”もパリの大きな魅力なわけだ





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2011年8月27日土曜日

Paris ”花のパリ”偏





この2、3日少し暑さが戻ってきた 雨は東にいったよう

福岡の生活に慣れて、どちらかというとかなり住み心地がよくなったりしているが、やっぱり時々発作的にパリの街にどうしても戻りたくなってしまう時がある  これはどうしようもない



パリに住むと、「日本で伝えられている”花のパリ”」は日本独特の神話のようなもので、持ち上げられすぎじゃないかとかなり思うが、それでも住めば日本で伝えられている”花のパリ”ではなく、また違った魅力にあふれる街で、結局は魅了されていることには違いなかったりする   魅力的な女性はいろんな角度から見ても結局魅力的だったりするように



いろんな人にいろんな人なりのパリがあるようで、そういうのも惹きつける理由なのかもしれない



2回くらいにわたってパリについてのビデオをいろいろのせてみようと思う



 





簡単なフランス語 音があればもっといいのに









Luois Vuitton City Guide2011 Paris版のCM











1930年代のParis







ウッディ・アレンのMidnight in Paris、日本での公開待ち遠しい







イスルエル語 Yeal Naim ヤエル・ナイムのParis  去年パリでよく流れていた



それでも実際はこんな...「花のパリ」だけではないのがパリの実情、パリのおもしろいところなわけで
次はパリ、ダークサイド偏パリの日常です





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2011年8月25日木曜日

ライザミネリもいいけど





ひょんなことから夫がYoutubeで見つけてきたバンド、PAMPLAMOOSE の曲が、今家で仕事をしながら聞く曲たちのちょっとしたマイブームになっている



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前から夫は、SATCmovie2のライザミネリのあのダンスのシーンがなぜかすごく印象に残っている様子で、そんな夫に「あれ、実はビヨンセの曲なんだよ、ビヨンセの踊りすさまじいから一回チェキってみたら?」と言い、そして数分後、"ビヨンセじゃないけどこんな人たちがカバーしてたよ"、と教えてくれたのが コレ↓







アレンジも可愛いし、なんか自宅のわりに見入ってしまう手のこんだクリップで、他も探してみたら、面白いのがたくさん

MJのBeat it









Earth Wind and Fire September









そしてEdit Piaf のLa vie en rose なんてのもある









このバンド は Jack とNathlie の二人組のインディースで、2008年夏にPomplamoose(バンド名はフランス語でグレープフルーツの意味)を結成。“VideoSong”という形で音楽を配信し、主にYouTubeなどで活躍しているらしく、いろんなアーティストのカバーをしたり、もちろんオリジナルも配信している



Pomplamooseのいろんな曲はここから→Pomplamosse









福岡はここ4、5日くらい突然の雷と豪雨の日が続き、外へ出るのも億劫になる



ので、こうやってインドア時間を楽しんでいる



ちなみにこれが本家BeyoncéのSingle Ladies







みんな同じのホテルのつまらない結婚式なら、こうゆうの余興で新婦の友人とか歌えばいいのにwww







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2011年8月18日木曜日

メンズ萌え考





暑い暑いーじめーじめーっとした日が続き、何かに救いを求めてできるだけ心地よい気分になれる方へ流れてしまう...
ので、今回も前回に続き、わたしの好きなものばっかりダーっと並べてみる






Ckmodel
わたしはどっちかというと筋肉萌えなところがある まあ”程よく筋肉”萌え
そして実はメンズにはあんまり服とかには満杯のこだわりは持ってほしくないタイプだ







こんな感じに、さらっと普通に、もしくはちょいださくらいがちょうどいいと思っている
そしてちょい筋肉、もしくは”意外に筋肉”だったりするのが...いいDolceboys9 







筋肉萌えだからといって、タンクトップ筋肉は...あんまり好きくない
さらっとTシャツが似合って集団筋肉ではない感じ...


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もともと昔はけっこう文科系な感じが漂うメンズに惹かれたりしたのだけれど、Francescocominelli1



こういうタイプって実際近くなると、けっきょく「自分ラブ♥」なところが多かったりして、けっこうややこしかったりする  っていうのがようようわかってきたのだ  ざっくりニットから半分しか手を出さないメンズはいやだPsbehind7







本当に年齢とともに20代の始めあたりの時の趣味とはちょっとずつ変化してきて、年上のちょいぎらぎらしている40代とかも受け入れ範囲ないになってきて、自分でも少しびっくり
このムッシュのライトグレーのJK×モッズコートとかだいぶ好き!しかも40代にしか着こなせないサラッとJKダブル!Parkadoublebreasted1
でもだからといってあんまりぎらぎらし過ぎてるのは苦手だけれど、大人な分ややこしさはまだ少ない



そして時々はこう、無国籍感漂うワイルドな感じも好きだったりGqprofile2
こういうひとたちは痩せ筋タイプで、服もよく似合うJohnnollet

でも昔から、とにかく気張り過ぎてるのがわかるメンズの着こなしというのが大の苦手で、こんな服はデートに着てほしくないDolceboys3

これ↓この人だからいいけど、日本人が着てるとこ想像したら...きゃおっ!まあこういう人とは、ギャクだねと笑いとばせられる間柄がいいなー  ...彼氏とかではなく  
でもまあノンケじゃなくてもスーパーマンはやっぱりだめなんじゃない?Dolceboys5

あとは髪型も変に気張りすぎていないのがいいDolceboys8







とにかく、自分よりも服装やら髪型に執着を持っていないメンズのほうがいい 友達だったら全然面白いだろうけど



筋肉萌えの他には、わたしには、なんか無性に佐川のお兄さんがかっこよく見えてしまう”佐川萌え”もあったり、スニーカーはオールスター萌えあり Francescocominelli2
ふわっといい匂いにもついて行きたくなってしまう Francescocominelli4

あ!キャップ萌えも!Tbmoncler5





こういう変なのも時々はいいとする...wwwTbmoncler2








でも...あんまりくどくなくさらっとしててTシャツが似合うところがツボだったりするわりに、実はこういうメンズが一番惹かれたりするわけで♥  全然筋肉じゃないし(笑)! でも好き  でもなかなかいない!61709bluwhthat288web 







あー、けっきょく何が好きか分からなくなってしまった上に、このどうでもいい話題感!


そう思えば他の女の人たちは何萌えなんだろう...
何萌えですか? どうでもいいとは言え、聞いてみたい!







では残暑お見舞い申し上げます









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2011年8月13日土曜日

言葉なしで、わたしのマニアック





今日はわたしの大好きなものを大好きなだけただ載せる回






痛いけど大好き! BALENCIAGA先生Balenciagapump







これだってずきゅんのBALENCIAGABalenciagafall2011







見た目にそぐわずけっこう楽ちんだったりするYSLYslslant







けっこう楽そうな感じだけど、どうなんだろう、AlaiaAlaiabooties







エレガントなCelineのウェッジCelineshoes3







Celineshoes6








Dsquardっていうブランドは本当はこんなにもモードでかっこいい、ものもあるんだDsquared







franLV 虎?蛇?きりん?Franlv







とってもMarcなLouis Vuitton♥ デートでこんなの履いてくれたらもうそれだけで萌えるLvzebraheel







Martin Margiela 実際はいつも見る側Margielapaper







Pronenza Schouler 可愛いけど服かなり選びそう
Proenzaschoulerwedges







 

Nicholas Kirkwood これは逆に案外合わせやすそう!
Nicholas_kirkwood









Shoecrowd Sr32







このTania Spinelli のチェーンサンダル!すごく使い安そう!めちぇめちゃ欲しい!Tania_spinelli_for_jen_kao







これは実際買わなんだろうーと思ってたYSLYslhairpumps





そして今回1番大好きなEmily Eisenのビジューサンダル Emilyeisen3







わたしはあんまり、むしろ全然GAGA好きではないけれど、こういうロンドンブーツ系は大好きUntitled4_88273517_158904305






Reedk rakoff これいーなー欲しいなーReedkrakoffsandals2






ファーついでにHoofsHoofs







そして季節はずれでもなんでもブーツ大好き!
BALENCIAGAはもう独特のこのフォルム最高!本当に何回も足 ぐりってぐねったほど歩きにくいけど!Balenciagaaviatorboots






しまった こんな酷暑なのにうっかりファーとかブーツとかまでいってしまった






でもやっぱり靴はこのセクシーなヒールのフォルムに限る



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セクシーといえば何十年ぶりに日焼けをして腕にぶつぶつ湿疹ができ、セクシーとはほど遠い2011年夏!



それでも性懲りもなく来週も海へ行く  ぶっちぎり4週連続!日焼けをいつも心配してくれる苦笑いのわたしのエステ先生に行ってきますとだけメール打っておこう







季節はずれにも大好きなこの一枚でも添付して♥
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